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無垢床とは?種類・特徴・お手入れ方法や、普通のフローリングとの違いを解説

リノベーションガイド・基礎知識「無垢床とは?種類・特徴・お手入れ方法や、普通のフローリングとの違いを解説」

無垢床を我が家にも取り入れたみたい…と考えたことはありませんか?
天然木ならではの風合いや香りが、癒される素敵な空間づくりには欠かせない存在となっています。
その一方で「一般的なフローリング(複合材)と何が違うの?」「なんだかお手入れが大変そう…」という疑問を抱いている方も多いはずです。

魅力やメリットの多い無垢床ですが、天然木だからこその注意点も存在します。

この記事では、無垢床とは何か、その種類にはどんなものがあるのか、という基本的なことから、メリット・デメリットやお手入れ方法までで分かりやすく整理しています。

無垢の床が気になっている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

無垢床とは

無垢床とは、100%天然木を使用したフローリングのことです。

合板フローリングのように何かを貼り合わせたりすることなく、一枚(単層)の木からできているため、本物の木ならではの質感や経年変化を楽しめるのが最大の特徴です。

本物の木ですので、呼吸をしており、足触りもひやっとせず温もりがあり、1年中快適に過ごしていただくことができます。

無垢床とその他のフローリングの違い

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真1

フローリングと一言で言っても、いくつかの種類があり、大きく「無垢材(単層)フローリング」「複合(複層)フローリング」とに分類することができます。

ここでは、「無垢とそれ以外の種類のフローリングがどう違うの?」という疑問を解決できればと思います。
断面写真(萌断)を見ると分かりやすいです!

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真2

①無垢フローリング(無垢床)

無垢フローリングは、一本の木から切り出した木材を、そのまま一枚の床材として使ったものです。

本物の木ならではの自然な木目や風合いを楽しめるほか、木材が持つ調湿性や、時間とともに色や艶が変化していく経年変化魅力です。

一方で、樹種によっては傷や汚れがつきやすく、湿気や乾燥によって木が伸縮するため、隙間や反り、床鳴りなどが生じることがあります。

②挽き板フローリング

挽き板フローリングとは、合板(ベニヤ)の上に2mm前後の厚さに挽いたの本物の木を貼り合わせたフローリングです。
表面には無垢材と同じ本物の木を使っているため、木の質感や温かみを感じられるのが特徴です。

また、無垢フローリングに比べて寸法が安定しやすく、湿気や乾燥による伸縮や反りが起こりにくいというメリットがあります。

③突板フローリング

突板フローリングは、合板などの基材の表面に、0.3mm程度に薄くスライスした本物の木を貼り合わせたフローリングです。

挽き板と同じく表面には本物の木を使用しているため、木目や色合いなど、天然木ならではの風合いを楽しめます。

一方で、表面の木材が薄いため、無垢フローリングや挽き板フローリングと比べると、木そのものの質感を感じにくくなります。また、深い傷やへこみなどによって表面材が傷つくと、下地が見えてしまうことがあります。

④シートフローリング(一般的なフローリング)

シートフローリングは、合板(ベニヤ)の上に木目調のプリントをした化粧シートを貼っているフローリングです。

一般的に多く使われているのがこのタイプです。

無垢とは異なり、見た目はツルっとしている質感のものが多いです。
飲み物などをこぼしても染み込むことはないので、お掃除はその分楽ですが、シート部分が0.3mmほどと薄いため傷が付いた際に下の合板が見えてきてしまうデメリットがございます。

⑤直貼り用遮音フローリング

直貼り用遮音フローリングとは、フローリングと遮音用のクッション材が一体となったマンション用の直貼りフローリングです。

「直貼り」とは、マンションの床スラブ(コンクリートの躯体)に、フローリングを直接貼る施工方法を指します。

マンションでは、管理規約などによって床の遮音性能に関する規定が設けられている場合があり、そのような場合に直貼り用の遮音フローリングが選択肢になります。 

フローリングの裏側ににクッション材が付いているため、歩くと少しやわらかく、ふかふかした感触があります。

◇ポイント
置床(二重床)や遮音マットなどを採用することで、無垢フローリングを含む別の種類の床材を使用できる場合もあります。実際に使用できる床材や施工方法は、マンションの管理規約や遮音性能の基準によって異なるため、事前の確認が必要です。

(遮音についてはこちらの記事も併せてご覧ください!)


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無垢床の種類5選

無垢床は樹種によって、色味、触り心地、硬さ・柔らかさなど、様々な特徴があります。

その樹種は「広葉樹」と「針葉樹」の大きく2つに分けられます。

遠い昔、理科の授業で習ったような気がします。それぞれどんな特徴があるのかご紹介していきます。

広葉樹3選

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真3

広葉樹は枝葉を横に伸ばし、じっくりと成長する木。
桜の木をイメージしていただくとわかりやすいと思います。

ゆっくりと成長していくため木の密度が高く、硬い素材となっております。
よって無垢材の中では比較的傷に強いと言われます。

その分少し高価なものが多くございます。(種類によりますのでお気軽にご相談ください!)

広葉樹の代表的な床材としては、オーク(ナラ)、クルミ(ウォールナット)、サクラが挙げられます。

オーク

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真16
耐久性があり、家具の材料としても使われる。虎の縞模様のような虎班と呼ばれる美しい木目が見られるのが特徴。

クルミ

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真17
同じクルミ科のブラックウォールナットと比べると、明るい色合いで、ややのある材質です。

ブラックウォールナット

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真18
滲んだ墨絵のような雰囲気があり、この独特な色合いが家具・楽器・彫刻等装飾性の高い多様な用途を生んでいます。

針葉樹2選

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真4

針葉樹は上にまっすぐ成長する木。

クリスマスツリー(もみの木)をイメージしていただくとわかりやすいかと思います。

成長スピードが速いので、空気をたくさん含んでいることから温かみがあり、柔らかい質感を生み出しています。

柔らかいため、広葉樹よりは傷が付きやすいのですが、経年変化で色の深みも出てくるので「味わい」を重視する方にはオススメです。
また広葉樹よりも比較的安価なものが多く、節が多い(木の個性!)のも特徴のひとつです。

針葉樹の代表的な床材には、杉、ヒノキ、パインなどが挙げられます。

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真19
針葉樹特有の柔らかさ、あたたかさが魅力。節が特徴的。

日本三大美林の一つとされる奈良県吉野杉をおすすめしています。

ヒノキ

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真20
豊かな香りにはリラックス効果や抗菌作用があると言われています。

法隆寺や東大寺などの歴史的建造物にも使われており、その耐久性も魅力の1つです。
(広葉樹に比べると表面は柔らかいため、傷つきやすいです。)

無垢床のメリット

無垢床には、木そのものが持つ性質によって、見た目だけでなく足触りや室内環境にもさまざまなメリットがあります。
代表的なものは、以下の4つです。

素足の心地よさ・ぬくもり

無垢材は、木の内部に細かな空気の層を多く含んでいます。
空気は熱を伝えにくいため、フローリングに触れたときに、合板などと比べて「ひやっとしにくい」と感じやすいのが特徴です。

特に素足で過ごすことの多い住まいでは、木ならではのやわらかな足触りも魅力のひとつです。

経年変化を楽しめる風合い

無垢材は、年月とともに色や艶が少しずつ変化します。

樹種や塗装によって変化の仕方は異なりますが、使い込むほどに味わいが増していくのが特徴です。
生活の中でついた小さな傷やへこみも、時間とともに住まいの一部として馴染んでいきます。

新築時の美しさだけでなく、暮らしながら変化していく表情を楽しめるのも、無垢床ならではの魅力です。

調湿機能で快適な空気

木材には、周囲の湿度が高いときに水分を吸収し、空気が乾燥すると水分を放出する性質があります。
無垢材もこうした木材の性質を持つため、室内の湿度変化を緩やかにする働きが期待できます。

ただし、無垢床だけで室内の湿度を一定に保てるわけではありません。

住宅の断熱性能や換気、冷暖房など、さまざまな条件によって室内環境は変わります。

静電気が起こりにくく、ほこりが舞い上がりにくい

無垢材を含む木材は、カーペットや化学繊維などと比べて静電気が発生しにくい素材です。そのため、静電気によってほこりが付着することを抑えやすいという特徴があります。

もちろん、無垢床でもほこりは落ちますが、静電気によって床にほこりが吸着しやすい素材とは性質が異なります。

日々の掃除のしやすさという点でも、無垢床のうれしい特徴のひとつです。

無垢床のデメリット

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無垢床には、木そのものを使うからこそ生まれる特徴があります。

あらかじめ知っておきたいポイントは、以下の3つです。

節や木目、色合いにばらつきがある

無垢フローリングは、1枚ごとに木目や色合いが異なり、「節」が見られることもあります。

同じ樹種でも、木が育った環境や産地、製材する時期などによって色味や木目に違いが出るため、均一な仕上がりにはなりません。

一枚一枚異なる表情を持つことは、無垢材ならではの特徴です。

人工的に均一に仕上げるのではなく、本物の木ならではの個性として楽しめる方に向いています。

反りや床鳴りが起こることがある

木材は、周囲の湿度に応じて水分を吸収・放出し、それに伴って膨張や収縮を繰り返します。

そのため、室内の湿度変化などによって、無垢フローリングに反りや隙間、床鳴りなどが生じることがあります。

ただし、これらは無垢材そのものだけが原因ではなく、樹種や乾燥状態、施工方法、室内環境など、さまざまな条件が関係します。

無垢床を採用する場合は、木の性質を理解したうえで、適切な施工や日々の室内環境の管理を行うことが大切です。

時間とともに色が変化する

無垢材は、紫外線や時間の経過などによって少しずつ色合いが変化します。

樹種や塗装によって変化の仕方は異なりますが、使い始めの色から徐々に深みが増し、年月とともに表情が変わっていきます。

「ずっと同じ色の床がいい」という方には気になる点かもしれませんが、無垢材ならではの経年変化として、暮らしとともに変わっていく風合いを楽しむこともできます。

無垢床の種類別お部屋実例4選

無垢床を使ったお部屋の事例を写真付きでご紹介します。

事例① “オーク”の無垢床

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真5

事例をもっと詳しく見る:▶︎Case.52「welcomeな家」

カフェのような素敵な雰囲気のこちらのお部屋は、床材はオークですが、お部屋によって塗装を分けているこだわりの空間です。

ダイニング側のオークの床は、「自然塗料春風ペッパー塗装」で少し濃い目の色で仕上げています。
ブロンズのような色で、高級感のある印象に。

こちらの塗料はオイル系の自然塗料なので、膜を張るようなつるつるとした質感ではなく、木そのものの温かい質感を体感していただけます。

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真6

リビング側は、木本来の色を活かした「クリアオイル塗装」。
夢工房のお客様にはとっても人気のある無垢フローリングです。

家具の色も選ばないですし、空間全体も明るくしてくれる、万能選手です!
フローリング1枚の中に色の濃淡を感じられるところがオンリーワンのような感じがして個人的にはオークの好きなところです。

塗装によって無垢材の変化を楽しむのも、リノベーションならではですね!

事例② “クルミ”の無垢床

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真7

事例をもっと詳しく見る:▶︎Case.51「リノベという選択」

「クルミ」の無垢床は、節が少なくきれいな木目が特徴です。

さわやかなブルーのアクセント壁ともマッチする優しい表情が魅力的です。

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真8

北欧・ナチュラルテイストにまとめたい方には特におすすめです!

写真のように外からの自然光とも相まって、やわらかな空間となります。

裸足で過ごしたくなるようなさらりとした質感のフローリングです。
(お子様にはぜひ裸足で走り回っていただきたいです!笑)

事例③ “杉”の無垢床

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真9

事例をもっと詳しく見る:▶︎Case.56「家を育む」

古民家風の戸建てリノベーションで「杉フローリング」を採用した事例です。
夢工房では「奈良県吉野杉の赤勝ち一等」を使わせて頂いております。

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真10

杉は何といっても力強い節があること、杉のいい香りを感じられることが特徴です。
また針葉樹特有の柔らかさが小さなお子様にも人気でございます。

やわらかさ故に傷がつきやすいということもありますが、それもまたご家族の思い出となっておうちに刻まれて、一緒に時を重ねていける味わい深さがあります。

周りの襖や柱を残しつつ、新たな杉フローリングが加わることにより、どこか懐かしい新しい空間に生まれ変わりました。
経年変化で杉フローリングに深い味わいが出てくるとまた違った表情を見せてくれるでしょう。

▶夢工房イチ押し!杉フローリングを使ったリノベーション・リフォーム完成住まいを紹介

事例④ “ヒノキ”の無垢床

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真11

事例をもっと詳しく見る:▶︎Case.47「みんながいる、心地良さ」

ヒノキの無垢床は、見た目は杉と少し似ておりますが、杉よりもゆっくり成長する木であるため強度があることが特徴です。

やや高価にはなりますが、抗菌・防虫効果もあるので、長く快適に住まわれることを考えるととても優れている木材と言えます。

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真12

ヒノキの香りはリラックス効果や癒しの効果もあり、ご家族の生活に安らぎを与えてくれること間違いなしです!

例えば、「コストは抑えたいけれどヒノキの香りで癒されたい!」ということであれば、
ご家族で長い時間過ごすリビングのみヒノキの無垢フローリングにして、他のお部屋を別種類のフローリングやカーペットにするなど、メリハリをつけて、リノベーションをすることもおすすめです。

無垢床を研磨して再利用した事例

事例をもっと詳しく見る:▶︎Case.69「変化を楽しむ」

上の写真はわたくしが担当させていただいたリノベーション後のお住まいです。

20年前に施工された杉の無垢フローリングを研磨し、自然塗料のクリアオイル塗装にて再塗装をしたものになります。

20年前に施工された杉の無垢フローリングを研磨した事例のbefore
▲before
20年前に施工された杉の無垢フローリングを研磨した事例のafter
▲after

経年変化で味が出ていることに加え、傷なども研磨+塗装で目立たなくなり、さらに愛着の湧くフローリングに進化しました。

無垢フローリングはこのように手を加えながら長く一緒に時を刻んでいくことができます。

▶工事レポートはこちら→横浜市栄区マンションリフォーム・リノベーション現場レポ!② S様邸~完工編~

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真14

先にお話した通り、無垢のフローリングは自然に呼吸をしているので、わずかに伸縮する性質があります。

梅雨時期には水分を含み膨張し、冬には乾燥して縮むのですが、そうすると、ほんの少しフローリングの間に隙間が生まれることもあります。

上の写真は無垢フローリングを施工した際の様子です。
緑色のものが「スペーサー」という名刺程度の厚みのもので、フローリングが伸縮することを考慮してこちらを挟みながら施工いたします。

最初は変化が大きいかもしれませんが、だいたい1年くらいかけて木も季節を理解して動きが落ち着いてきます。

そんな変化も楽しみながら無垢フローリングとともに生活して頂けますと幸いです。


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無垢床のお手入れについて

無垢フローリングは「お手入れが大変なんじゃないか?」とよくご質問を頂きますが、実際難しいお手入れではございませんのでご安心ください!

少し手をかけながら長く使っていただけるものなのでご紹介させていただきます。

普段のお手入れ方法

基本は、他のフローリングと同様、掃除機やほうき、乾拭きでのお掃除でOKです。

汚れがひどいときには中性洗剤を水で薄めて、硬く絞った雑巾で拭き掃除をしてください。
水が長時間付着している状態が続くとどんどん吸収してしまうので、液体をこぼしてしまった際などはすぐ拭きとるようにしましょう!

特別なお手入れ方法

半年~1年に1回を目安に、無垢フローリングに適したワックス掛けをすると見違えるほどきれいになります。

夢工房では無垢フローリングを使用されたお客様には「自然素材の天然ワックス」を完工時にプレゼントさせて頂いております。

お手入れについてもっと詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

▶【家のお手入れ】無垢フローリング・珪藻土・漆喰・壁紙のメンテナンス。補修方法もご紹介!

まとめ。フローリングにこだわって素敵な住まいづくりを!

おすすめ無垢フローリングの種類・特徴・お手入れ方法!床材の違いや選び方は?写真15

事例をもっと詳しく見る:▶︎Case.62「こだわりがいっぱい」

無垢フローリングにもたくさんの種類があり、それぞれ見た目や性質の違いがあり面白いですよね。
裸足で触れて、体感するのが一番かと思います!!!!
弊社ショールームにも様々な種類のフローリングの展示やサンプルがございます。

(無垢フローリングには個体差があるので、サンプルとも多少違ったりするので届いてみてからのお楽しみというオンリーワンな特別感もございます。)

カタログや写真で見るのと、実際見て触ってみるのでは全然違いますのでぜひお気軽にお問合せくださいませ。

▼ リノベーション・リフォームで選ばれる自然素材の種類・特徴とは? 詳しくはこちら ▼リノベーション・リフォームで選ばれる自然素材の種類・特徴・選び方

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