スタッフインタビュー4

スタッフインタビュー

スタッフインタビュー4あ

夢工房 TOP » スタッフインタビュー|採用情報 » スタッフインタビュー4

お仕事インタビュー

STAFF INTERVIEW

“自分の思っていること、伝えたかったことが
お客様にすっと伝わった時は嬉しいです。”

中田 ひな

Nkada Hina
設計アシスタント
2019年新卒入社
建築学科
新卒入社でリノベーションアドバイザーを経て、設計アシスタントへキャリアチェンジ。
二級建築士の資格も取得し、設計デザイナーを目指して勉強中

Q.01

夢工房へ入社を決めた理由を教えてください。

面接での温かい雰囲気と、ウェルカムボードに名前が書かれていたことが嬉しかったことを今でも覚えています。
自然素材の、健康にいい家作りをしていること。
自信をもって、お客様に自分たちの会社や使っている商品をお勧め出来そうだと思いました。(実際自信をもって夢工房や自然素材の良さを伝えられています!)

お仕事インタビュー写真①設計アシスタント
Q.02

現在どのような仕事をしていますか?

自分の思っていること、伝えたかったことがお客様にすっと伝わった時は嬉しいです。
毎日のように新しい発見があり、学びが多く飽きないです。
ご予算とご要望の両方を満たすことが難しい場合が多いですが、お客様とのお打合せを繰り返して、解決していきます。
リノベーションは既存を残しながら工事をするので、新旧の取り合いを検討したり、一筋縄ではいかないところが難しいです。けれど、それを考えたり悩んだりすることも楽しみの一つでもあります。
現在は設計アシスタントとして仕事をしています。
元々はリノベーションアドバイザーをしていました。リノベーションアドバイザーはお客様対応・見積・仕様書作りなど様々な仕事があります。初回のお打合せからお引渡しまで一貫して関わることで仕事の流れを身に付けることが出来ました。
リノベーションアドバイザーを通して設計に移ったことの一番大きなメリットは、金額感が身についたことです。ただ、何も考えずプランをすることは正直お客様でも出来ることです。お客様から、「こうしたいです」と言われた時に、プランだけではなく一緒に金額をお伝えすることが出来るのは大きな強みとなっています。

お仕事インタビュー写真②設計アシスタント
Q.03

この仕事を目指す方へメッセージをお願いします

・会社について
割と自由な社風だと思います。初めのうちは、難しいかもしれないですが、馴れてくると自分で調整しながら仕事をすることが出来ます。ただし、いいこともある反面、スケジュール立てに失敗すると、大変なことになります…。
社内チャットに「SOS」を発信できる仕組があり、どうしても手が回らないピンチの時は、「SOS」発信をすると、皆が助けてくれます。
互いに協力する文化が夢工房にはあると思います。

・夢工房の魅力について
社員も職人さんも、取引先の方々も本当によい方ばかりです。
職人さんは、“怒鳴っていて怖い”というイメージがありましたが、そんな方は誰一人いません(笑)
関わる人達が皆、夢工房らしい、穏やかで一生懸命な方たちばかりです。

・夢工房の人について
分からないことを皆さんとても丁寧に教えてくれますし、フレンドリーな人ばかりで楽しい職場だと思います。
また、皆さんプライベートでも色々な活動をされていて、人生を楽しまれている方が多いです!

・どんな人と働きたい?
一生懸命仕事をしてくれる人と働きたいです。頑張りすぎるのも良くないですし、適度に力を抜くことは大事ですが、さぼったり、うそをついたり、そういうことをしない方と働きたいです。

お仕事インタビュー写真③設計アシスタント
Q.04

あなたの夢(目標)をおしえてください

自分の考えたプランが、一回で通るようになるといいなと思います。
絵を描くのが苦手なのですがパースを描けるように頑張ります。
分かりやすい図面を描けるようになりたいです。

いつか、湖のほとりに自然素材の家を建てることが夢です。そのために建築の仕事を目指しました。

お仕事インタビュー写真④設計アシスタント
プライベートの過ごし方を教えてください!

散歩が好きです。
今日は家でゆっくりしようと決めていても、気が付いたら外に出ています。
散歩好きが高じて、旅行にも良く行きます。
美味しい(美味しそうな)食べ物を食べに、いろんなところに行きます。
※写真:同期で釣りに行ってきました!(一番左が中田)

お仕事インタビュー写真⑤設計アシスタント
夢工房スタッフが送る、住まいにまつわるWEBマガジン「ユメノヒ」